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ゴルフの解体新書 ゴルフ上達の早道はつかまったボールを打つ GOLF新世紀

トップページ    特定商取引に基づく表記

  ゴルフ新上達法(電子書籍)の紹介ページです

新聞でも大反響

 あのスポニチ!(スポーツニッポン新聞紙)に掲載されました!

 Brainchild YU NAKABE 事務局   スポーツニッポン新聞西部版(2008.09.24) 

 

 捕まった強く高い球を打つ!ことが“上達の早道”

▼ゴルフの上達に欠かせない

▼お試し価格でご提供

▼絶賛!必修の課題はコレしかありません。

 

■この球筋が打てないと・・・上がらず、飛ばず、致命的!

 

それが掲載されているサイトはこちらです → http://www.afn.jp/categori.php?id=76





トップの形やフィニッシュの形は

プロの真似をするポイントではありません!

 

トップの形というのは、アドレスからバックスイングをする動きが

“正しく行われたかどうか?”判断するポイントにすぎないのです

 

また、フィニッシュの形は、ダウンスイングからインパクトゾーン、

そして
フォロースルーが正しい身体の動きで行われたかどうか?

を判断するポイントです

トップやフィニッシュは形を真似るポイントでは

決してないということなんです

 

かりにその部分を真似ることが出来たとしても、そこへ至る過程が

よくなければ何の意味もないですし、効果が出ないのは

考えれば
分かることだと思いませんか?

 

大事なのは家庭!・・ ではなかった、そこまでの過程が大事なんですネ!

 

但し、どんなからだの動きでバックスイングしたか?

どういう風にからだを動かしてダウンやフォローを通過してきたか?は

トップの形やフォローの形を見れば大まかな動きは想像(把握)できます

 

ですのでチェックするポイントであることは確かです

 

それがスイングの良し悪しを把握する判断基準として有効な

ポイントになります

 

 

腕とクラブの動き?

 

あなたはクラブや両腕をスイングプレーン(スイング軌道)の方向へ

動かしていませんか?

 

スイングする上で、このとても大切なことを知っていましたか?

 

両腕やクラブ(シャフト)の動きは非常に大事です!

 

 

クラブと腕は横方向へ動かしてはいけないのですネ??

 

ゴルフスイングでの正しい動き、それは縦の方向なんです!

 

バックスイングでは下から上への方向(少し斜めの方向ですが・・)

 

ダウンスイングでは上から下への方向で、

肩の回転(念転と解放)は横方向なので、双方が相まって正しい

スイングプレーンを創ることができるのですネ

 

 

余談ですが、私の生徒さんで大阪府在住のスタイルのいい

エステシャンがいます

 

打球場でボールを打っていると、近くで練習しているゴルファー

(男性も女性も)がそれを見て「わっ!すごく綺麗なスイング」と

口をそろえるようにみんなが言います

 

ですが私が見た瞬間、“してはいけないことをしているが・・・”と

すぐに感じました

 

一見、“とても奇麗なスイング”に確かに見えます

 

 

スイングもゆっくりですし、ボールもそれなりに飛び、フィニッシュも

決まっているように見えるのです

 

すぐに感じたことが3点ありました

 

1.    トップオブスイングで右ひじが後ろ(背中側)へ引けている

(この写真では見えてません)

 

2.    フォローでヘッドが走っていない

 

3.    フィニッシュでの手の位置が少し低い

 

少しパンチショット(良くいえばコントロールショット)に近いスイングに

なりフォロースルーでヘッドスピードがダウンしていました

 

先ず、バックスイングする過程でゆっくり引いてしまい、スムーズにヘッドが

上がらず、両腕をスイング軌道の方向へ引いている為に、手の位置がからだの

中心から右側方向へズレてしまっていました

 

ダウンでも両腕の力で横方向へ振り下ろし、トップからインパクトの間で

腕の力に頼りすぎている為、フォロースルーでヘッドが走らず、ボールは勢いよく飛びだすのですが、途中で失速します

 

いわゆる“手打ち”の状態ですね

 

このスイングだと手の位置が低いフィニッシュになってしまいます

 

一見綺麗なトップとフィニッシュに見えるので“うん、いいんじゃない?”と

感じてしまうのですネ

 

右ひじが後ろへ引けたり、手打ちになりフォローでスイングスピードが

ダウンするようなスイングはゴルフをする上で致命傷となります

 

早急に治療を施さないと、良いショットが打てる時とそうでないショットが

頻繁に顔を出し、安定したゴルフが出来なくなります

 

 

そして、普段から練習を重ねているにも関わらず、

ゴルフ特有の無限ループにハマってしまい、上達の妨げになるだけでなく、

5~10年近くも遠回りをして、一向に上達出来ない状態に陥った人を何千人と見てきました

 

残念ながら、彼女もそのうちの一人でした

初めて逢ったのは、彼女が40歳を過ぎてからでしたので矯正するのに

少し手間取りましたが、短期間で安定したゴルフが出来るようになりました

 

そうならない為にはスイング中での右ひじの位置や頭の位置を修正して

つかまった、強く高いボールを打てるようにしておく必要があります



“捕まった強く高い球を打つ!”ことがゴルフ上達の早道!

  「飛距離を伸ばす前に、しておかないといけないこと」とは? 

 

つかまった球が打てないと・・・ゴルフでは致命的です!

 

● クラブフェースの上で、ボールが滑ります

 

● コスリ球なのですべてのクラブで、飛距離が落ちてしまいます

 

● 右に飛び出す球やスライス回転が多く出ます

 

● すべての番手で球筋が低くなってしまいます

 

● ボールをコスルのでグリーン上で止まらなくなります

 

● 勢いのある強い球が打てなくなります

 

● ボールが上がらなくなります

 

● ボールをこすっているので、弱い球筋になり

弱い風でも、持っていかれます

 

● アイアンで大事な「ターフが飛ぶダウンブローが打てなくなります

 

● 番手通りの高さが出ず、番手通りの飛距離が得られません

 

これはゴルフというスポーツをする上で“致命傷”となるのでは・・・

 

 

 

今回、ゴルファーのレベルや年齢を設定致しました

 

【こんなあなたにピッタリです!】

 

ゴルファーの対象年齢     :  30歳~65

現在のラウンド対象レベル   :  85105

 

 

● 男女アスリートゴルファーを対象とします

アスリートとは運動選手という意味ですが、今回は“熱心なゴルファー”が対象です

 

● スライスが減った、又は出なくなった次のもっとも重要な課題

  “ボールをつかまえる”ことです

  このことに「気づく」か、どうかです!

 

 

こんにちは!  仲部 優です

 

私は、大学のゴルフ部から研修生になり、クラブのクラフトマンを経て

PGAティーチングプロの資格を、沢山の方のおかげで得ることができました

 

長きにわたってゴルフに携わり、数多くのゴルファーを見てきました

現在は、先輩や後輩プロの指導をする傍ら、ジュニア育成にも

力をそそいでおります

 

 

 こんなお便りが届いています  読者の声

大阪 在住T.Kさん


  こんにちは 仲部さん

 

  私は15年の間、ずっと接待ゴルフをしてきました。

 

  ゴルフをやりはじめた頃は接待するほうなので、

「へたくそでもいいや」って思ってたんですが、握りで負けが

膨らみ、自分の小遣いがどんどんなくなって、

「これではゴルフが嫌になる!」と思うようになってきたんです。

 

それで尋ねてみたんです。

得意先の人に「本気でゴルフしていいですか?」って・・・

 

そしたら、「おぅ!やってみろ、ゴルフは簡単じゃないぞ!」

って言ってもらえたので、本気でゴルフに取り組みました。

 

その人は52歳、90前後でまわる方ですが、2年後には7割程の

確立で勝てるようになりました。

 

ですがそこから1年くらいは「ボールに伸びがないな~、上がらないし」

と伸び悩んでいたところ、仲部さんのテキストが目に止まって

「ハッ!」と思い、

「そうだ!つかまった球をうたないと!」 と気がついたのです。

 

お陰様でそれ以降、全く迷いがなくなり、ボールはつかまり

球筋も上がるように変わりました。

 

ちょっとしたコツや打ち方が理解出来ただけで、

こんなに球筋が変わるなんて・・・ 思ってもいませんでした。

すぐに70台も2度達成できました。

 

本当にありがとうございました。   1巻も読みましたよ。

 

次巻も期待しています。           TK.





 

【テキストの内容】

 

“捕まった強く高い球を打つ!”ことがゴルフ上達の早道!

 

■ ロングアイアンやフェアウェイウッドで

“安定した高い球を打つ”方法

 

■ 失敗しない、距離の短いアプローチ(チャックリしない)

 

■ 砂を薄くとるバンカーショットの秘密

 

■ 3パット撲滅 対策法

 

などが充実したロープライスのテキストです

【あなたは、こんなことを知っていますか?】

 

   ボールに対して直角にインパクトしても、フェースが正しく返る

フェースターンの動きがなければ、ボールはスライス回転し

弱々しい球筋となってしまいます

 

   ゴルフの正しいスイングでは

意識してリスト(手首)をターン(こねる)

させる動きは厳禁です

 

   ・・・してボールを捕らえれば、真っ直ぐの強い球筋が得られます

 

   リストコックの正しい動きと、

ヘッドを押し込む正しい・・・の動きが出来れば

見違えるような力強い球筋が得られます

 

   クラブヘッドの動きとフェースターンする、

方向と大きさ、その方法が心地よい弾道を作るカギとなります

 

   正しいクラブヘッドの動きを再現するために、リストコック(手首の曲げ)

 をどのように使えば良いのかを検証しています

 

   間違ったリストターンの動きでは、タイミングが悪くなった時

引っ掛けや弱い球が出てしまいます

 

   特に右手のフィンガーグリップがキーポイントです!

 

   正しいリストコックの使い方、その大きさや向きを知っていますか?

 

   「上げ切る」や「下げ切る」の意味をご存じですか?

 

   ターフを飛ばせば良いということではありませんが、

ターフが飛ばない=ダウンブローのスイングではない

ということにつながります

 

 

【お気づきですか?

 

打球場でよく見かけるのですが、

ビギナーやアベレージゴルファーの練習風景です

いろんなクラブで練習していますが、

ほとんどのゴルファーが、今握っているクラブの

ロフト通りの球筋になっていないのが現状です

 

たとえ真直ぐに飛び出しても・・・

 

そうです、球筋が低すぎます! 

弱々しい球筋になっています

 

フェース面をボールが滑る打ち方になっています!

 

こういったスイングでは、たとえ真っ直ぐに飛び出したとしても、

間違ったリストターン(フェースターン)をしてしまうと、

どうしても 低い球筋や弱い球になってしまうのです

 

 

あなたがいつも打っている9番アイアンの球筋(高さ)が、

本当は7番アイアン本来の球筋(高さ)だとしたら・・・・


打球場では7番で150~160Yの飛距離に達しない場合、もう一度スイングを見直すべきだと考えます

 

恐らくほとんどのアベレージゴルファーは、この事に気付いていません

30~40代でかなりの上級者の後ろで観察すれば、すぐに分かると思いますが

 

7番アイアンって、こんなに上がって・・

しかもググッと伸びていくんだ~・・・」

と感じるはずです

 

私はさまざまなスイングタイプのゴルファーと出会い、数万というデーターを元にして

試行錯誤を繰り返し、実際に効果があるものかを再確認して出来上がった物が

このゴルフの解体新書である「GOLF新世紀」の第二巻 なのです

 

【先重道具の使い方】

 

“手元の小さな動きで、先側を大きく走らせる

これが先重(さきおも)道具の使い方の基本です!

 

手首の柔らかさで、必要な“タメ”自然にできるものです

 

 

切り返し直後でシャフトのしなりを大きく使えるようになれば、

ボールを無理なく飛ばす(飛距離アップする)ことができます

 

クラブの性能を存分に発揮して飛距離を伸ばせるのです

 

それと“手首を遊ばせる”とは何を意味するのかご存じですか?

 

ダウンでのスイング軌道がからだの右側にズレている、

そして普段からダフることが多いゴルファーに効果があり、

すぐに効果が体感できる必要不可欠のドリルが載っています

  必見の価値あり!

 

 

 

【30ヤード以内のアプローチでは・・・】

 

  手だけでスイングしてはいけません

 

  からだ全体の回転や念転でショットしていては打てないです

 

  トップやダフリ、そしてチャックリがよく出ませんか?

 

 

【バンカーやグリーン上では・・・】

 

   砂を薄くとるバンカーショットのコツをご存じですか?

 

   3パットを激減できる方法とは?

 

こういった内容が・・

 

 非常に分かりやすく

 そして写真やイラストを使って簡単に理解でき、

 簡単なドリルや練習方法で、自分のものに出来るテキスト

 

は他の教本やレッスンでは、見つからない”

“気付かない”と思います

 


確かに“試す価値はある”と思いませんか?

 

あなたの未知の可能性を引き出す“チャンス”です!

 

こういった機会を見逃さず、自分のものにする、

すぐに吸収出来る人賢者と言えるのではないでしょうか?

 

一度、試してみようかな?  と感じた方は

 

NEW Golf Style

ゴルフの解体新書

GOLF新世紀」

仲部 優 著作  第二巻!                                           

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  いただきます

 


【今まで、こんなことを感じたことはないですか?】

 

食べ物でも、頼りになる道具(クラブ)でも、人に対してであっても、

食わず嫌いは“損”をすると思いませんか?

 

● こんなに美味しくて、歯ごたえも良く、栄養もあるのに・・・

 

● こんなに打ち易くて、バランスもとれていて、よく飛ぶクラブなのに・・・

 

● こんなに気立てが良くて(イケメンで)、性格バツグンで、

優しい人なのに・・・

 

 

なのに“手に入れようとしない、思わない、行動に移さない”人は

広い範囲で考えると、

人生において“損をしている”と言えるのではないでしょうか?

 

“食べてみて、使ってみて、付き合ってみて”

良くなければ、手放せばよいのです(ですが、これには返金保証があります)

 

 

一度も試さずに、もしかしたら・・良くないかもしれない・・・

と思うのは“考えが浅い”ような気がします

 

 

研究者や学者、そして偉人、成功者たちは

どんなに小さなことでも、疑問が生まれた時には、

納得いくまで“試して把握する”ことでしょう

 

一度は必ず試します!

 

商い、取引、勉強、研究、趣味、娯楽、人間関係

どんな些細なことでも、“試してみる”という行為は、

人が生きていく上で、

必要不可欠であって、無くてはならない行動ではないでしょうか?

 

早ければ早いほど、試す意味や行動力の価値”

“数倍にもなる”と私は思っています

                
 
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 ゴルフ雑誌やゴルフの教本を20冊、いや100冊買っても

 こういった内容は書いていないし、
何十倍もの価値があると自負しています

 

   

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それでは、ゴルフのパラダイス”へご案内致しましょう

 

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質問や疑問も、お気軽にお寄せ下さい

   YU NAKABEブログ    → http://yunakabe.seesaa.net/

 

 

お問合わせ先 → YU NAKABE 事務局 





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